【主催】福岡県ボクシング連盟
【日時】平成28年6月5日(日)9:30集合 10:00開始
【場所】福岡県立太宰府高等学校 ボクシング場
【対象】Fukuoka Jr.・Kids・Hopesの女子
【持参物】体育館シューズ、タオル、水分
【申込】参加希望者は、6月3日(金)までに特別プログラム申し込みメールアドレスへご連絡下さい。
メールアドレス【info1@f-sponet.or.jp】 (溝口)
2016年5月31日火曜日
2016年5月29日日曜日
福岡県女性アスリート育成事業 ウエイトリフティング競技者発掘オーディションのお知らせ
【主催】福岡県教育委員会
【主管】福岡県ウエイトリフティング協会
【日時】平成28年6月12日(日)9:00受付開始
【場所】福岡県立八幡中央高等学校 体育館1階 ウエイトリフティング場
(北九州市八幡西区元城1-1)
【内容】
【対象】Fukuoka Jr.・Kids・Hopesの女子
【申込】参加希望者は、6月5日(日)までに特別プログラム申し込みメールアドレスへご連絡の上、添付してある参加申込み用紙を事務局へ提出してください。(FAX可)
ダウンロードできない場合は、事務局からFAXかプログラムの際にお渡ししますのでご連絡下さい。
メールアドレス【info1@f-sponet.or.jp】 (溝口)
【主管】福岡県ウエイトリフティング協会
【日時】平成28年6月12日(日)9:00受付開始
【場所】福岡県立八幡中央高等学校 体育館1階 ウエイトリフティング場
(北九州市八幡西区元城1-1)
【内容】
【対象】Fukuoka Jr.・Kids・Hopesの女子
【申込】参加希望者は、6月5日(日)までに特別プログラム申し込みメールアドレスへご連絡の上、添付してある参加申込み用紙を事務局へ提出してください。(FAX可)
ダウンロードできない場合は、事務局からFAXかプログラムの際にお渡ししますのでご連絡下さい。
メールアドレス【info1@f-sponet.or.jp】 (溝口)
2016年5月25日水曜日
5月28日 連絡表
Kids能力開発・育成プログラム「柔道」連絡表(5月28日号)
■ね ら い:柔道を通したコーディネーション能力の向上
■会 場:福岡県立須恵高等学校
〒811-2221 福岡県糟屋郡須恵町大字旅石72−3 TEL 092-936-5566
■講 師:野口 博之氏、佐藤 亮氏(福岡県柔道協会)
■持 参 物:タレントユニホーム、飲料水、タオル
■流 れ:
1 ウォーミングアップ
2 前回の復習(受身)
3 腰技と受身
4 自由練習
5 クールダウン
☆コーディネーション能力向上に加え、体幹筋力、持久力の向上につながります。また、柔道は日本の伝統文化であり、武道特有の礼法も学ぶことができます。積極的に取り組みましょう。
■次回連絡(6月4日)
○場所:アクシオン福岡 多目的アリーナCD
○内容:柔道を通したコーディネーショントレーニング
Jr.能力開発・育成プログラム「ウエイトリフティング」連絡表(5月28日号)
■ね ら い:ウエイトリフティングを通した専門的コーディネーション能力の向上
■会 場:アクシオン福岡 健康測定室
■講 師:信原 正弥氏、守 美穂子氏(福岡県ウエイトリフティング協会)
■持 参 物:室内用シューズ、飲料水、タオル
■流 れ
1 スタビリティトレーニング
2 スロートレーニング
3 ハイクリーン&ジャーク
4 スナッチ
☆コーディネーション能力向上に加え、他競技にも応用できる瞬発系能力の向上やパワーポジションの獲得等も期待できます。積極的に取り組んで行きましょう。
※水泳大会による駐車場の混雑が予想されますので、駐車をする際は気をつけて下さい。
■次回連絡(6月4日)
○場所:アクシオン福岡 健康体力測定室
○内容:ウエイトリフティングを通したコーディネーショントレーニング
Jr.身体能力開発・育成プログラム「フェンシング」連絡表(5月28日号)
■ね ら い:フェンシングを通した専門的コーディネーション能力の向上
■会 場:アクシオン福岡 サブアリーナ
■講 師:事務局スタッフ
■準備する物:室内用シューズ、飲料水、タオル
■流 れ
1 ウォームアップ
2 各種トレーニング
3 クールダウン
※水泳大会による駐車場の混雑が予想されますので、駐車をする際は気をつけて下さい。
■次回連絡(6月4日)
○場所:アクシオン福岡 多目的アリーナAB
○内容:フェンシングを通したコーディネーショントレーニング
Jr.能力開発・育成プログラム「水球」連絡表(5月28日号)
■ね ら い:水球を通した専門的コーディネーション能力の向上
■会 場:アクシオン福岡 サブアリーナ
■講 師:西山進氏、山方雄太氏(福岡県水泳連盟水球委員会)
■持 参 物:室内用シューズ、飲料水、タオル
■流 れ
1 映像を見て、水球の特性を学ぶ
2 ボールを使ったコーディネーショントレーニング
3 フィジカルトレーニング
☆コーディネーション能力向上に加え、体幹筋力の向上や、持久力の向上につながります。水泳が苦手な人も克服することで大きな力となります。積極的に取り組みましょう。
☆自宅課題は、シュート姿勢の練習を反復して行って下さい。
※水泳大会による駐車場の混雑が予想されますので、駐車をする際は気をつけて下さい。
○内容:水球を通したコーディネーショントレーニング
■ね ら い:柔道を通したコーディネーション能力の向上
■会 場:福岡県立須恵高等学校
〒811-2221 福岡県糟屋郡須恵町大字旅石72−3 TEL 092-936-5566
■講 師:野口 博之氏、佐藤 亮氏(福岡県柔道協会)
■持 参 物:タレントユニホーム、飲料水、タオル
■流 れ:
1 ウォーミングアップ
2 前回の復習(受身)
3 腰技と受身
4 自由練習
5 クールダウン
☆コーディネーション能力向上に加え、体幹筋力、持久力の向上につながります。また、柔道は日本の伝統文化であり、武道特有の礼法も学ぶことができます。積極的に取り組みましょう。
○場所:アクシオン福岡 多目的アリーナCD
○内容:柔道を通したコーディネーショントレーニング
Jr.能力開発・育成プログラム「ウエイトリフティング」連絡表(5月28日号)
■ね ら い:ウエイトリフティングを通した専門的コーディネーション能力の向上
■会 場:アクシオン福岡 健康測定室
■講 師:信原 正弥氏、守 美穂子氏(福岡県ウエイトリフティング協会)
■持 参 物:室内用シューズ、飲料水、タオル
■流 れ
1 スタビリティトレーニング
2 スロートレーニング
3 ハイクリーン&ジャーク
4 スナッチ
☆コーディネーション能力向上に加え、他競技にも応用できる瞬発系能力の向上やパワーポジションの獲得等も期待できます。積極的に取り組んで行きましょう。
※水泳大会による駐車場の混雑が予想されますので、駐車をする際は気をつけて下さい。
■次回連絡(6月4日)
○場所:アクシオン福岡 健康体力測定室
○内容:ウエイトリフティングを通したコーディネーショントレーニング
Jr.身体能力開発・育成プログラム「フェンシング」連絡表(5月28日号)
■ね ら い:フェンシングを通した専門的コーディネーション能力の向上
■会 場:アクシオン福岡 サブアリーナ
■講 師:事務局スタッフ
■準備する物:室内用シューズ、飲料水、タオル
■流 れ
1 ウォームアップ
2 各種トレーニング
3 クールダウン
※水泳大会による駐車場の混雑が予想されますので、駐車をする際は気をつけて下さい。
■次回連絡(6月4日)
○場所:アクシオン福岡 多目的アリーナAB
○内容:フェンシングを通したコーディネーショントレーニング
Jr.能力開発・育成プログラム「水球」連絡表(5月28日号)
■ね ら い:水球を通した専門的コーディネーション能力の向上
■会 場:アクシオン福岡 サブアリーナ
■講 師:西山進氏、山方雄太氏(福岡県水泳連盟水球委員会)
■持 参 物:室内用シューズ、飲料水、タオル
■流 れ
1 映像を見て、水球の特性を学ぶ
2 ボールを使ったコーディネーショントレーニング
3 フィジカルトレーニング
☆コーディネーション能力向上に加え、体幹筋力の向上や、持久力の向上につながります。水泳が苦手な人も克服することで大きな力となります。積極的に取り組みましょう。
☆自宅課題は、シュート姿勢の練習を反復して行って下さい。
※水泳大会による駐車場の混雑が予想されますので、駐車をする際は気をつけて下さい。
■次回連絡(6月4日)
○場所:福岡県立総合プール(25m)○内容:水球を通したコーディネーショントレーニング
育成プログラムの自宅課題
Kids5年 靴のせ回転
○目的
・股関節周辺の柔軟性を高める。
・体の使い方、身のこなし等の能力の向上。
○ルール
・うつ伏せになり、脱いだ靴を逆足に乗せ、アゴと両膝を地面につけた状態から
スタートする。
・靴を乗せている足の方向から体をひねり、靴を落とさないように仰向けになる。
・仰向けになり、両肩が床についた後、うつ伏せに戻す。
・仰向けになった際は先生の「はい」の声がしたら戻るようにする。
・うつ伏せになり、アゴと両膝が地面についた時点で計測終了とする。
・制限時間は左右各10’00秒とし、片方ずつテストを行う。
・左右それぞれできて合格とする。
・タイムは、左右それぞれのタイム(小数点第二位まで計測。それ以下は切り捨て)の合計で競う。
○テスト日程
・テストは、6月4日と6月18日に行う。
Kids6年背面移動
○目的
・関節や筋肉の動きを、タイミングよく同調させる能力の向上。
○ルール
・1.5mの距離を背中で移動する。(往復)
・左右どちらからスタートしてもよい。
・折り返しの際に身体の向きは変えない。
・折り返しの際に先生の「はい」の声がしたら折り返す。
・折り返しやゴールの際に、うつ伏せになったり、背中が上がったりしないようにする。
・制限時間は20’00秒以内とする。
・頭、腕、脚を、地面に接してはいけない。
・往復のタイムで競う。
・タイムは小数点第二位まで計測する。(それ以下は切り捨て)
○テスト期間
・テストは、6月4日と6月18日に行う。
○その他留意点
・練習時は安全な場所で行う。
○目的
・股関節周辺の柔軟性を高める。
・体の使い方、身のこなし等の能力の向上。
○ルール
・うつ伏せになり、脱いだ靴を逆足に乗せ、アゴと両膝を地面につけた状態から
スタートする。
・靴を乗せている足の方向から体をひねり、靴を落とさないように仰向けになる。
・仰向けになり、両肩が床についた後、うつ伏せに戻す。
・仰向けになった際は先生の「はい」の声がしたら戻るようにする。
・うつ伏せになり、アゴと両膝が地面についた時点で計測終了とする。
・制限時間は左右各10’00秒とし、片方ずつテストを行う。
・左右それぞれできて合格とする。
・タイムは、左右それぞれのタイム(小数点第二位まで計測。それ以下は切り捨て)の合計で競う。
○テスト日程
・テストは、6月4日と6月18日に行う。
Kids6年背面移動
○目的
・関節や筋肉の動きを、タイミングよく同調させる能力の向上。
○ルール
・1.5mの距離を背中で移動する。(往復)
・左右どちらからスタートしてもよい。
・折り返しの際に身体の向きは変えない。
・折り返しの際に先生の「はい」の声がしたら折り返す。
・折り返しやゴールの際に、うつ伏せになったり、背中が上がったりしないようにする。
・制限時間は20’00秒以内とする。
・頭、腕、脚を、地面に接してはいけない。
・往復のタイムで競う。
・タイムは小数点第二位まで計測する。(それ以下は切り捨て)
○テスト期間
・テストは、6月4日と6月18日に行う。
○その他留意点
・練習時は安全な場所で行う。
自宅課題テスト結果
5月21日(土)に行われた2回目の自宅課題テストの結果は、以下の通りです。
Kids6年は、江渕真拓くんが7.18秒、Kids5年は、瀧本蓮央くんが6.76秒で1位でした。前回よりも自分の力を十分に発揮できた受講生が多く見られ、緊張感の中でも自分をコントロールする力も身に付いてきているようです。運動日誌を見ても多くの受講生が、本番をイメージした練習で合格タイムを出していたことや、失敗をして悔しがる様子から、自宅で熱心にトレーニングに励んでいたことがよく分かりました。しかし、世界の大舞台でも本番は一度きりです。そこで自分の力を発揮できるかできないかが勝負の分かれ目となるということを忘れないでもらいたいと思います。
次回の自宅課題テストも発表されました。次こそは自分が一番になるという強い気持ちを持って、この自宅課題テストでの経験をこれからの自分の力に変えていく気持ちでトレーニングに取り組みましょう。
Kids6年は、江渕真拓くんが7.18秒、Kids5年は、瀧本蓮央くんが6.76秒で1位でした。前回よりも自分の力を十分に発揮できた受講生が多く見られ、緊張感の中でも自分をコントロールする力も身に付いてきているようです。運動日誌を見ても多くの受講生が、本番をイメージした練習で合格タイムを出していたことや、失敗をして悔しがる様子から、自宅で熱心にトレーニングに励んでいたことがよく分かりました。しかし、世界の大舞台でも本番は一度きりです。そこで自分の力を発揮できるかできないかが勝負の分かれ目となるということを忘れないでもらいたいと思います。
次回の自宅課題テストも発表されました。次こそは自分が一番になるという強い気持ちを持って、この自宅課題テストでの経験をこれからの自分の力に変えていく気持ちでトレーニングに取り組みましょう。
2016年5月22日日曜日
特別プログラム(アーチェリー)の案内
【主催】福岡県アーチェリー協会
【対象】福岡Kids・Jr.
【期日】
①平成28年6月5日(日)
②平成28年6月19日(日)
※9:45受付 10:00~12:00
【会場】福岡県立柏陵高等学校アーチェリー場
【申込】実施日1週間前までに、メールでご連絡下さい。【info1@f-sponet.or.jp】(溝口)
※人数の制限がありますので、申込多数の場合は事務局で選考いたします。
※5日、19日両日の参加申し込みはできません。
※Hopesにつきましては、福岡県立柏陵高等学校主催のアーチェリー体験教室も実施されていますので、そちらの方に直接お問い合わせ下さい。
【対象】福岡Kids・Jr.
【期日】
①平成28年6月5日(日)
②平成28年6月19日(日)
※9:45受付 10:00~12:00
【会場】福岡県立柏陵高等学校アーチェリー場
【申込】実施日1週間前までに、メールでご連絡下さい。【info1@f-sponet.or.jp】(溝口)
※人数の制限がありますので、申込多数の場合は事務局で選考いたします。
※5日、19日両日の参加申し込みはできません。
※Hopesにつきましては、福岡県立柏陵高等学校主催のアーチェリー体験教室も実施されていますので、そちらの方に直接お問い合わせ下さい。
2016年5月20日金曜日
「楽しみつつ、闘争心を持つこと」
二人組を作り、一対一の突き合いがあった。「闘争心を持て!闘争心を持って相手に向かっていけ!」講師の野元氏(福岡県フェンシング協会)は声をあげた。
フェンシングプログラムでは「マルシェ(前進)」「ロンペ(後退)」「ファンデヴ(突け)」「アレ(開始)」…と聞き慣れないフランス語で指示が出る。指示だけ聞くと難しそうなイメージだが、ワンバウンドのボールを突いたり床に置いている軍手をとる駆け引きをしたり、受講生は笑顔でプログラムを受けながら、フェンシングという競技の特性に触れていった。野元氏はプログラムに取り組む姿勢として、競技は楽しみながら、勝負の時には闘争心を持ち相手に立ち向かうということを求められており、「スポーツは笑顔で、楽しむことが大切」だと話した。
受講生は楽しく取り組むことはできているが、真剣な場面、笑顔の場面のメリハリをつけることがまだまだできていない。このプログラムで目指すことは何か、どうしたいのか。野元氏の言葉の意味を理解し、受講生自身しっかり考え、受け身ではなく自分から楽しみ闘争心を出して向かっていけるプログラムにしていって欲しい。
フェンシングプログラムでは「マルシェ(前進)」「ロンペ(後退)」「ファンデヴ(突け)」「アレ(開始)」…と聞き慣れないフランス語で指示が出る。指示だけ聞くと難しそうなイメージだが、ワンバウンドのボールを突いたり床に置いている軍手をとる駆け引きをしたり、受講生は笑顔でプログラムを受けながら、フェンシングという競技の特性に触れていった。野元氏はプログラムに取り組む姿勢として、競技は楽しみながら、勝負の時には闘争心を持ち相手に立ち向かうということを求められており、「スポーツは笑顔で、楽しむことが大切」だと話した。
受講生は楽しく取り組むことはできているが、真剣な場面、笑顔の場面のメリハリをつけることがまだまだできていない。このプログラムで目指すことは何か、どうしたいのか。野元氏の言葉の意味を理解し、受講生自身しっかり考え、受け身ではなく自分から楽しみ闘争心を出して向かっていけるプログラムにしていって欲しい。
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