2018年8月16日木曜日

連絡表(8月18日分)

Kids連絡表(8月18日号)
■内  容:SAQトレーニングを通したコーディネーション能力の育成
■会  場:アクシオン福岡 サブアリーナ
■時  間:18:00~20:00
■講  師:豊田 太郎氏(北海道名寄市教育委員会、日本SAQ協会)
■持 参 物:室内シューズ、飲料水、タオル

Kids次回連絡(8月25日)
□内  容:SAQトレーニングを通したコーディネーション能力の育成
□場  所:アクシオン福岡 サブアリーナ


Jr.能力開発・育成プログラム「ボクシング」連絡表(8月18日号)
■内  容:ボクシング競技を通したコーディネーション能力の育成
■会  場:福岡県立糸島農業高等学校
■時  間:18:00~20:00
■講  師:吉住 康史氏、柴田 裕史氏、服部 泰弘氏(福岡県ボクシング連盟)
■持  参 物:タオル、飲料水、室内シューズ、バンテージ、縄跳び(持っている人)

Jr.次回連絡(8月25日)
□内  容:ボクシング競技を通したコーディネーション能力の育成
□場  所:ゴールデンボーイズボクシングクラブ


Jr.能力開発・育成プログラム「サッカー」連絡表(8月18日号)
■内  容:サッカー競技を通したコーディネーション能力の育成
■会  場:福岡県立須恵高等学校 グラウンド(住所:糟屋郡須恵町旅石72-3)
■時  間:18:00~20:00
■講  師:吉田 泰久氏、柴田 貴紀氏(公益社団法人福岡県サッカー協会)
■持  参 物:タオル、飲料水

Jr.次回連絡(8月25日)
□内  容:サッカー競技を通したコーディネーション能力の育成
□場  所:福岡県立須恵高等学校


Jr.能力開発・育成プログラム「アーチェリー」連絡表(8月18日号)
■内  容:アーチェリー競技を通したコーディネーション能力の育成
■会  場:福岡県立柏陵高等学校
■時  間:18:00~20:00
■講  師:白附 亮氏、川崎 和磨氏、義経 絵里氏(福岡県アーチェリー協会)
■持  参 物:飲料水、タオル

Jr.次回連絡(8月25日)
□内  容:アーチェリー競技を通したコーディネーション能力の育成
□場  所:福岡県立柏陵高等学校


Jr.3年生へ連絡 トライアウト
バスケットボール 8月20日(月) 14:30~  九州女子大学体育館(北九州市) 体育館前集合
テニス      8月21日(火) 15:00~  クリーンビレッジテニスクラブ(福岡市早良区) テニスコート集合

2018年8月8日水曜日

連絡表(8月11日、12日~14日分)

■Jr.、Kids共通
8月11日(土)は自主トレーニング日となっています。


Jr.・Kids「夏合宿」プログラム連絡表(8月12日~14日)

■内 容:平成30年度福岡県タレント発掘事業能力開発・育成プログラム 夏合宿
■期 日:Kids(8月12日~13日)Jr.(8月13日~14日)
■場 所:福岡県立スポーツ科学情報センター
■集 合:12:30(第3、4研修室)
■持参物:先日配布した要項に記載しているものの他に以下のものが必要です。
なわとび電卓のり

Jr2年は合宿終了後『中央研修事前研修会』を第3、4研修室で行います。

■Jr.3年へ連絡  トライアウト
・ラグビー    8月10日(金) 8:30~  福岡県立新宮高等学校(体育館)
・ソフトボール  8月12日(日) 9:00~  福岡県立三潴高等学校(グラウンド)

Kids次回連絡(8月18日)
□内 容:SAQトレーニングを通したコーディネーション能力の育成
□会 場:アクシオン福岡 サブアリーナ

Jr.次回連絡(8月18日)
□内 容:ボクシング競技を通したコーディネーション能力の育成
□会 場:福岡県立糸島農業高等学校

Jr.次回連絡(8月18日)
□内 容:サッカー競技を通したコーディネーション能力の育成
□会 場:福岡県立須恵高等学校 

Jr.次回連絡(8月18日)
□内 容:アーチェリー競技を通したコーディネーション能力の育成
□会 場:福岡県立柏陵高等学校 アーチェリー場

陸上競技タレント発掘トライアウト(2018)

 福岡陸上競技協会主催の「陸上競技タレント発掘トライアウト」が、9月17日(月・祝)に博多の森陸上競技場で行われます。
 対象学年は、小学5年生~中学3年生です。
 Jr.3年でトライアウト競技に陸上競技を希望している受講生については、福岡県タレント発掘実行委員会事務局より、一括して上記トライアウトに申し込みます。詳細は夏合宿でお伝えします。
 Jr.3年以外の受講生で、上記トライアウトに参加したい者は、福岡陸上競技協会のホームページに申込方法・申込先が掲載されていますので、要項をご確認のうえ8月22日(水)までに、専用の申し込みフォームで福岡陸上競技協会へ直接申し込んでください。
 なお、申込みが完了した受講生は、参加状況把握のため、事務局のメール( kaguma-m@f-sponet.or.jp )にも、参加の旨をお知らせください。

夏合宿への心構え

受講生の皆さん、今年も福岡県タレント発掘事業「夏合宿」が始まります。

夏合宿の目的は、大きく以下の2つです。

1.1泊2日の合宿を通して、今後トップアスリートを目指していくために必要となる身体能力及びメンタルの強化を図る。
2.宿泊を伴う共同生活と課題解決に向けた活動、個々の能力を最大限に引き出すためのプログラムを通して、知的能力の向上を図る。

夏合宿に臨むための体と心の準備はできていますか?

 1泊2日、世界を目指す仲間と共に過ごすことで、身体的・精神的に様々なことを学ぶと思いますが、事務局スタッフの思いは学ぶことだけで満足してほしくありません。
 なぜなら、宿泊を伴う夏合宿は、皆さんが今まで学んできたこと(身体能力・知的能力・姿勢・行動)全てを実践(発揮)する場でもあるからです。

 誰よりも声を出し、誰よりも早く行動し、閉講式を迎える時に誰よりも成長した皆さんになっていることを期待しています。

 今年の夏は、異常気象とも言われるほど厳しい暑さの日が続いていますが、そんな暑さを吹き飛ばすほどの気合いとやる気を持って夏合宿に挑んで下さい。
 事務局スタッフも頑張る皆さんを全力でサポートしていきますので、一緒に頑張りましょう!!


事務局スタッフ 西嶋

2018年8月3日金曜日

【緊急連絡】

8月4日(土)のプログラム時における駐車場について
(アクシオン会場)福岡Kids対象

 8月4日(土)、アクシオン福岡で福岡県剣道連盟主催の「第53回少年玉竜旗争奪剣道大会」実施され、約5,000名が来館するため、駐車場が大変混雑することが予想されます。
 受講生の送迎に関しましては、到着時間に余裕を持って来ていただくよう、また、安全に配慮してお越しくださいますよう、ご協力をお願い申し上げます。

2018年8月1日水曜日

連絡表(8月4日分)

Kids連絡表(8月4日号)
■内  容:①食育プログラム
       ②メンタルトレーニング
■会  場:①アクシオン福岡 第4研修室
       ②アクシオン福岡 第3研修室
■時  間:18:00~20:00
■講  師:①静間 佳代子氏(株式会社キャリアビジョン)
       ②河津 慶太氏(九州大学 大学院人間環境学府 協力研究員)
■持 参 物:筆記用具
※集合場所は、Kids5年生→第4研修室、Kids6年生→第3研修室です。
○60分ごとに場所を入れ替わります。

Kids次回連絡(8月11日)
□内  容:自主トレーニング日
※Kidsの夏合宿は8月12日~8月13日です。


Jr.能力開発・育成プログラム「ボクシング」連絡表(8月4日号)
■内  容:ボクシング競技を通したコーディネーション能力の育成
■会  場:福岡県立糸島農業高等学校
■時  間:18:00~20:00
■講  師:吉住 康史氏、柴田 裕史氏、服部 泰弘氏(福岡県ボクシング連盟)
■持  参  物:タオル、飲料水、室内シューズ、バンテージ、縄跳び(持っている人)

Jr.能力開発・育成プログラム「サッカー」連絡表(8月4日号)
■内  容:サッカー競技を通したコーディネーション能力の育成
■会  場:福岡県立須恵高等学校 グラウンド(住所:糟屋郡須恵町旅石72-3)
■時  間:18:00~20:00
■講  師:吉田 泰久氏(公益社団法人福岡県サッカー協会)
■持  参  物:タオル、飲料水

Jr.能力開発・育成プログラム「アーチェリー」連絡表(8月4日号)
■内  容:アーチェリー競技を通したコーディネーション能力の育成
■会  場:福岡県立柏陵高等学校
■時  間:18:00~20:00
■講  師:白附 亮氏、川崎 和磨氏、義経 絵里氏(福岡県アーチェリー協会)
■持  参  物:飲料水、タオル


Jr.3年生へ連絡 トライアウト
レスリング 8月4日(土)10:00~ 福岡県立苅田工業高等学校
ホッケー  8月7日(火)9:00~  福岡県立玄界高等学校(グラウンド)
剣道    8月8日(水)7:00~  福岡市立城南中学校


Jr.次回連絡(8月11日)
□内  容:自主トレーニング日
※Jr.の夏合宿は8月13日~14日です。

「運動日誌」は何のため?

 今年度のプログラムが始まって約4ヶ月が経ちました。タレント受講生の皆さんは、毎週のプログラムにも徐々に慣れてきたのではないでしょうか。しかし、この慣れが皆さんにある影響を与えているのではないかと感じます。
 皆さんに取り組んでもらっている内容に運動日誌があります。みなさんに毎週提出してもらっている日誌を添削していますが、書き方が少し雑になってきている受講生が多くなっています。
 一日の振り返りをその日のうちにしていますか?1週間の振り返りを最後にまとめてしていませんか?先生からの添削の内容を毎回しっかりと確認していますか?
 
「運動日誌の目的」
① 自己の運動・栄養・健康面などの管理や自己評価が正しくでき、自分を高めることができるようにする。
② トレーニング後、1日の目標の振り返り(良かった点・悪かった点)→原因は何か→解決策を具体的に記入することにより、自己管理能力を高める。

〇Kids:今月・1週間で達成したい具体的な目標を書き、それを達成するためには毎日ど んなトレーニングに取り組まなければならないのかを具体的に書いてみましょう。 
〇Jr.:まず、年間を通してねらう大会での達成したい目標を立てましょう。ねらう大会が終わった人は、次の目標を考えてみましょう。(長期達成目標)次に、長期目標を達成するために1ヶ月で達成すべき目標を考えましょう(中期達成目標)そして、中期目標を達成するために1週間で達成すべき目標を考えましょう。(短期達成目標) 
これらを具体的に書いてみてください。
 順番で言うと、長期達成目標中期達成目標短期達成目標 です。

 日誌の書き方が良くなると、すぐに競技力が向上するというわけではありません。しかし、Kids、Jr.の時から①目標を立て②それに向かって努力し③自分の取り組み方を振り返るという習慣をつけておくことが、将来トップアスリートを目指すうえで大切になってきます。あるトップアスリートは幼少期から一日の自分が行った活動、摂取した食事などをメモする習慣をつけていたことが今になってとても役に立っていると番組で話していました。それらの習慣を身に付ける方法の一つが「運動日誌」であると私は思います。書き方が雑になっていた人は、もう一度「何のための日誌なのか」を考え、自分にとって、また自分の将来にとって有意義な取り組みになるよう今一度、自分自身の日誌の書き方を振り返ってください。
                      事務局スタッフ 白石