Kids身体能力開発・育成プログラム「セーリング」連絡表(7月3日号)
■会 場:福岡市西区小戸ヨットハーバー
■ね ら い:セーリングを通してのバランス能力、上肢・下肢の動きをタイミング良く動かしたりする連結能力などの専門的コーディネーション能力の開発
■講 師:坂口英章氏、三船和馬氏(福岡県セーリング協会)
■流 れ
1 先週の宿題及び内容の確認
2 セーリングに関する講義
3 セーリング実習(今週は海に出る)
4 諸連絡
★ 持参物は、筆記用具・ノート・着替えや替え靴(かなり濡れることが想定されます)・タレント長袖長ジャージ(活動中)・タオル等です。
★ 先週は、センターボード・メインセール等の名称やラフィング・ベアウェイ等の専門用語を覚えてくる宿題が出ました。確実に覚えてプログラムに参加しましょう。
■次回連絡(7月10日)
○場所:県立プール内のプール会議室
○内容:セーリングに関するトレーニング、知識学習及び知的ショートプログラム
Kids身体能力開発・育成プログラム「バレーボール」連絡表(7月3日号)
■会 場:アクシオン福岡 サブアリーナ
■ねらい:バレーボールを通して、定位能力や変換能力、リズム・連結・識別などの専門的なコーディネーション能力向上を図る。
■講師:向野純法氏、坂本久美子氏、池田大輔氏、森山徳浩氏、西尾俊哉氏(福岡県バレーボール協会)
■流 れ
1 準備運動
2 アジリティートレーニング
3 個人パス
4 2人組パス
5 パス&レシーブ
6 スタビリティートレーニング
★プログラム開始前に宿題(直上パスやアンダーハンドパス)をチェックします。
■次回連絡(7月10日)
○場所:アクシオン福岡 サブアリーナ
○内容:バレーボールを通したコーディネーショントレーニング
Jr.能力開発・育成プログラム「ボクシング」連絡(7月3日号)
■会 場:福岡県立糸島農業高等学校
■ね ら い:ボクシングを通して、定位・連結・反応・リズムを中心とした専門的なコーディネーション能力の向上を図る。
■講 師:吉住康史氏、古賀大作氏(福岡県アマチュアボクシング連盟会)
■流 れ
1 練習の進め方
2 BOXウォーク、タッチゲーム、ロープ
3 フットワーク
4 構え、構えからの前の手、構えから後ろの手、ワンツー
5 スタビリティートレーニング
★ バンテージに受講生番号を記入し、忘れないように持ってくること。
★ バンテージを片手1分以内に巻くことができるように復習しておくこと。
■次回連絡(7月10日)
○場所:東福岡高等学校ボクシング練習場
○内容:シャドウボクシング、グループ別練習(対人練習、ミット打ち練習、サンドバック打ち)
Jr.能力開発・育成プログラム「陸上競技」連絡(7月3日号)
■会 場:福岡大学陸上競技場
■ね ら い:走(ハードルを含む)、跳、投の能力を向上させるとともに自分自身の動きの細かな変化に気づくなど、動作の精度を高めることを目標とする。
■講 師:吉形政政衡(400mH)
■流 れ
1 ウォーミングアップ
2 スプリント理論とドリル
3 各種スプリントトレーニング
4 ハードル理論とドリル
5 各種ハードリング
6 スタビリティートレーニング
★ 前回、雨天のためできなかった内容を実施します。
★ シューズは短距離やハードルに適したランニングシューズを準備してください。スパイクである必要はありません。
■次回連絡(7月10日)
○場所:福岡大学陸上競技場
○内容:スプリント及びハードルトレーニング
Jr.能力開発・育成プログラム「ウエイトリフティング」連絡(7月3日号)
■会 場:アクシオン福岡 多目的アリーナ
■ね ら い:ウエイトリフティングを通して、動きづくりや連結・識別などの専門的なコーディネーション能力の向上を図る。
■講 師:守 昌宏 福田 登美男 守 美穂子 信原 正弥 村上 広大 橋口 康輔(ウエイトリフティング協会)
■流 れ
1 ウォーミングアップ・スタビリティー
2 ハイスナッチの復習
3 スターティングポジション
4 ホールド
5 ハイスナッチ
6 ウエイトトレーニング
7 反省・連絡・解散
★ あらゆる競技スポーツの補強種目としてのウエイトリフティング競技種目(ハイクリーン・ハイスナッチ等)をコンディショニングに導入する有効性を理解しましょう。
★ 安全かつ効果的に実施するためには正しい姿勢、技術を習得することが大切です。講師の方の話、お手本をしっかり確認して実施していきましょう。
■次回連絡(7月10日)
○場所:アクシオン福岡 体力測定室(サブインフォメーション裏)
○内容:ハイスナッチのフォーム練習・アップライトロウ・ミリタリープレス・プッシュジャーク・ジャーク
2010年6月30日水曜日
2010年6月28日月曜日
Fukuoka Kids 5名が全国大会へ!
6月27日(日)に博多の森陸上競技場にて、第27回福岡県小学生陸上競技大会が行われました。本大会は、6月13日に県内4ヶ所で行われた地区大会での上位者が集結したものです。
Fukuoka Kidsからは、地域陸上クラブに所属する受講生も含め25名が県大会に進出しました。3位以上の成績を収めた受講生は次の通りです。
【5年男子100m】1位木室雄貴(14秒09)2位東郷雅佐修
【6年男子100m】2位南山義輝(13秒40)
【6年女子100m】1位大串優香(14秒07)3位本庄初音
【男子走り幅跳び】1位権藤宥(4m63)
【女子走り幅跳び】2位向江彩伽(4m21)3位中島実悠
【男子ボール投げ】1位中山昌也(68m80)2位古賀誉志輝3位石塚森統
【女子ボール投げ】1位高江真帆(46m82)2位清水洸那3位古賀梨予
※なお、各種目1位の者は、8月28日に行われる第26回全国小学生陸上競技交流大会(東京国立競技場)への出場権を得ました。
Fukuoka Kidsからは、地域陸上クラブに所属する受講生も含め25名が県大会に進出しました。3位以上の成績を収めた受講生は次の通りです。
【5年男子100m】1位木室雄貴(14秒09)2位東郷雅佐修
【6年男子100m】2位南山義輝(13秒40)
【6年女子100m】1位大串優香(14秒07)3位本庄初音
【男子走り幅跳び】1位権藤宥(4m63)
【女子走り幅跳び】2位向江彩伽(4m21)3位中島実悠
【男子ボール投げ】1位中山昌也(68m80)2位古賀誉志輝3位石塚森統
【女子ボール投げ】1位高江真帆(46m82)2位清水洸那3位古賀梨予
※なお、各種目1位の者は、8月28日に行われる第26回全国小学生陸上競技交流大会(東京国立競技場)への出場権を得ました。
2010年6月26日土曜日
本日のJr.陸上プログラムについて
本日は天気に恵まれてはいませんが、予定通り福岡大学陸上競技場にて行います。雨の状況に応じて活動内容を考慮していきたいと考えています。なお、着替えやタオルの準備もお願いします。
2010年6月23日水曜日
Jr.知的プログラム

6月19日(土)タレント能力開発・育成プログラムは、NPO法人サンシャインフォーラム福岡 理事長 山崎 憲治 氏を招き「学業とスポーツの両立について」というテーマの下講義が行われた。
内容は、学習することが及ぼす運動の成果について、及び学業とスポーツの両立への課題など、山崎氏ならではの多くの経験から基づく貴重なお話をいただき、受講生も真剣にメモをとることで自身の学業とスポーツの両立に役立てようとする姿勢が見られた。
プログラム終了後、ある受講生は「勉強は苦手だけど工夫次第でいろいろできることが分かりました。スポーツと同じように向上心を持って頑張ります。」と学業とスポーツの両立に意気込んでおり、受講生だけでなく保護者にとっても有益な情報を提供していただいた。今後もスポーツだけでなく総合的な面で受講生が成長できるプログラムにしていきたい。
内容は、学習することが及ぼす運動の成果について、及び学業とスポーツの両立への課題など、山崎氏ならではの多くの経験から基づく貴重なお話をいただき、受講生も真剣にメモをとることで自身の学業とスポーツの両立に役立てようとする姿勢が見られた。
プログラム終了後、ある受講生は「勉強は苦手だけど工夫次第でいろいろできることが分かりました。スポーツと同じように向上心を持って頑張ります。」と学業とスポーツの両立に意気込んでおり、受講生だけでなく保護者にとっても有益な情報を提供していただいた。今後もスポーツだけでなく総合的な面で受講生が成長できるプログラムにしていきたい。
Jr.受講生・Hopes中学生を対象とした自転車体験教室の参加募集
6月26日の連絡表
Kids身体能力開発・育成プログラム「セーリング」連絡表(6月26日号)
■会 場:福岡市西区小戸ヨットハーバー
■ね ら い:セーリングを通してのバランス能力、上肢・下肢の動きをタイミング良く動かしたりする連結能力などの専門的コーディネーション能力の開発
■講 師:坂口英章氏、三船和馬氏(福岡県セーリング協会)
■流 れ
1 セーリングに関する講義
2 準備運動
3 セーリング実習
4 諸連絡
★ 持参物は、筆記用具・ノート・着替えや替え靴(かなり濡れることが想定されます)・タレント長袖長ジャージ(活動中)・タオル
■次回連絡(7月3日)
○場所:(小戸ヨットハーバー)
○内容:セーリングを通したコーディネーショントレーニング
Kids身体能力開発・育成プログラム「バレーボール」連絡表(6月26日号)
■会 場:アクシオン福岡 サブアリーナ
■ねらい:バレーボールを通して、定位能力や変換能力、リズム・連結・識別などの専門的なコーディネーション能力向上を図る。
■講師:向野純法氏、坂本久美子氏、池田大輔氏、森山徳浩氏、西尾俊哉氏(福岡県バレーボール協会)
■流 れ
1 準備運動
2 アジリティートレーニング
3 パス練習
4 スキルテスト
5 知的ショートプログラム
6 スタビリティートレーニング
★今週から新しいプログラになります。指導者の話をしっかり聞いて上達していこう。
■次回連絡(7月3日)
○場所:アクシオン福岡 サブアリーナ
○内容:バレーボールを通したコーディネーショントレーニング
Jr.能力開発・育成プログラム「ボクシング」連絡(6月26日号)
■会 場:アクシオン福岡視聴覚室
■ね ら い:ボクシングを通して、定位・連結・反応・リズムを中心とした専門的なコーディネーション能力の向上を図る。
■講 師:下村修二氏(福岡県アマチュアボクシング連盟会)
■流 れ
1 アマチュアボクシングの説明
2 ビデオ視聴
3 バンテージの使い方
4 ロープの跳び方
5 構え、構えからの前の手、構えから後ろの手、ワンツー
6 スタビリティートレーニング
★ アマチュアボクシングの魅力、プロボクシングとアマチュアボクシングの違い、基本の構えを学習します。
■次回連絡(7月3日)
○場所:福岡県立糸島農業高等学校ボクシング練習場
○内容:BOXウォーク、タッチゲーム、フットワーク、構え、ワンツー
Jr.能力開発・育成プログラム「陸上競技」連絡(6月26日号)
■会 場:福岡大学陸上競技場
■ね ら い:今年度の陸上競技は、走(ハードルを含む)、跳、投の能力を向上させるとともに自分自身の動きの細かな変化に気づくなど、動作の精度を高めることを目標とする。
■講 師:吉形政衡(400mH)
■流 れ
1 ウォーミングアップ
2 スプリント理論とドリル
3 各種スプリントトレーニング
4 ハードル理論とドリル
5 各種ハードリング
6 スタビリティートレーニング
■次回連絡(7月3日)
○場所:福岡大学陸上競技場
○内容:スプリント及びハードルトレーニング
Jr.能力開発・育成プログラム「ウエイトリフティング」連絡(6月26日号)
■会 場:アクシオン福岡 多目的アリーナ
■ね ら い:ウエイトリフティングを通して、動きづくりや連結・識別などの専門的なコーディネーション能力の向上を図る。
■講 師:守 昌宏氏 福田 登美男氏 守 美穂子氏 信原 正弥氏 村上 広大氏 橋口 康輔氏(ウエイトリフティング協会)
■流 れ
1 ウォーミングアップ・スタビリティー
2 ウエイトリフティングの説明
3 ハイスナッチの説明
4 スターティングポジション
5 ホールド
6 台上ハイスナッチ
7 ウエイトトレーニング
8 反省・連絡・解散
★ あらゆる競技スポーツの補強種目としてのウエイトリフティング競技種目(ハイクリーン・ハイスナッチ等)をコンディショニングに導入する有効性を理解しましょう。
★ 爆発的パワー養成のための種目を安全かつ効果的に実施する正しい技術を習得します。
■次回連絡(7月3日)
○場所:アクシオン福岡 多目的アリーナ
○内容:ハイスナッチの復習・スターティングポジション・ホールド・ハイスナッチ
■会 場:福岡市西区小戸ヨットハーバー
■ね ら い:セーリングを通してのバランス能力、上肢・下肢の動きをタイミング良く動かしたりする連結能力などの専門的コーディネーション能力の開発
■講 師:坂口英章氏、三船和馬氏(福岡県セーリング協会)
■流 れ
1 セーリングに関する講義
2 準備運動
3 セーリング実習
4 諸連絡
★ 持参物は、筆記用具・ノート・着替えや替え靴(かなり濡れることが想定されます)・タレント長袖長ジャージ(活動中)・タオル
■次回連絡(7月3日)
○場所:(小戸ヨットハーバー)
○内容:セーリングを通したコーディネーショントレーニング
Kids身体能力開発・育成プログラム「バレーボール」連絡表(6月26日号)
■会 場:アクシオン福岡 サブアリーナ
■ねらい:バレーボールを通して、定位能力や変換能力、リズム・連結・識別などの専門的なコーディネーション能力向上を図る。
■講師:向野純法氏、坂本久美子氏、池田大輔氏、森山徳浩氏、西尾俊哉氏(福岡県バレーボール協会)
■流 れ
1 準備運動
2 アジリティートレーニング
3 パス練習
4 スキルテスト
5 知的ショートプログラム
6 スタビリティートレーニング
★今週から新しいプログラになります。指導者の話をしっかり聞いて上達していこう。
■次回連絡(7月3日)
○場所:アクシオン福岡 サブアリーナ
○内容:バレーボールを通したコーディネーショントレーニング
Jr.能力開発・育成プログラム「ボクシング」連絡(6月26日号)
■会 場:アクシオン福岡視聴覚室
■ね ら い:ボクシングを通して、定位・連結・反応・リズムを中心とした専門的なコーディネーション能力の向上を図る。
■講 師:下村修二氏(福岡県アマチュアボクシング連盟会)
■流 れ
1 アマチュアボクシングの説明
2 ビデオ視聴
3 バンテージの使い方
4 ロープの跳び方
5 構え、構えからの前の手、構えから後ろの手、ワンツー
6 スタビリティートレーニング
★ アマチュアボクシングの魅力、プロボクシングとアマチュアボクシングの違い、基本の構えを学習します。
■次回連絡(7月3日)
○場所:福岡県立糸島農業高等学校ボクシング練習場
○内容:BOXウォーク、タッチゲーム、フットワーク、構え、ワンツー
Jr.能力開発・育成プログラム「陸上競技」連絡(6月26日号)
■会 場:福岡大学陸上競技場
■ね ら い:今年度の陸上競技は、走(ハードルを含む)、跳、投の能力を向上させるとともに自分自身の動きの細かな変化に気づくなど、動作の精度を高めることを目標とする。
■講 師:吉形政衡(400mH)
■流 れ
1 ウォーミングアップ
2 スプリント理論とドリル
3 各種スプリントトレーニング
4 ハードル理論とドリル
5 各種ハードリング
6 スタビリティートレーニング
■次回連絡(7月3日)
○場所:福岡大学陸上競技場
○内容:スプリント及びハードルトレーニング
Jr.能力開発・育成プログラム「ウエイトリフティング」連絡(6月26日号)
■会 場:アクシオン福岡 多目的アリーナ
■ね ら い:ウエイトリフティングを通して、動きづくりや連結・識別などの専門的なコーディネーション能力の向上を図る。
■講 師:守 昌宏氏 福田 登美男氏 守 美穂子氏 信原 正弥氏 村上 広大氏 橋口 康輔氏(ウエイトリフティング協会)
■流 れ
1 ウォーミングアップ・スタビリティー
2 ウエイトリフティングの説明
3 ハイスナッチの説明
4 スターティングポジション
5 ホールド
6 台上ハイスナッチ
7 ウエイトトレーニング
8 反省・連絡・解散
★ あらゆる競技スポーツの補強種目としてのウエイトリフティング競技種目(ハイクリーン・ハイスナッチ等)をコンディショニングに導入する有効性を理解しましょう。
★ 爆発的パワー養成のための種目を安全かつ効果的に実施する正しい技術を習得します。
■次回連絡(7月3日)
○場所:アクシオン福岡 多目的アリーナ
○内容:ハイスナッチの復習・スターティングポジション・ホールド・ハイスナッチ
2010年6月18日金曜日
Jr.2期育成プログラム種目決定通知
【決定通知】( )内は受講生番号
■ウエイトリフティング
(301、302、303、315、316、318、320、322、327、331、402、408、411、412、420、423 424、430、502、504、507、510、525、527、530)
■ボクシング
(309、311、314、317、319、323、324、325、326、328、329、330、334、335、403、407 409、410、414、416、419、425、428、503、506、511、512、514、519、524)
■陸上【短距離・ハードル・跳躍・投擲】
(304、305、306、307、308、310、312、313、321、332、333、401、404、405、406、413 415、417、418、421、422、426、427、429、431、432、433、434、501、505、508、509 513、515、516、517、518、520、521、522、523、526、528、529、531、532)
※今週のプログラム時に、種目通知書をお渡しします。
※Jr.プログラムでは、3カ年計画の中で次のようなねらいをもって種目を振り分けて
います。
■ウエイトリフティング
(301、302、303、315、316、318、320、322、327、331、402、408、411、412、420、423 424、430、502、504、507、510、525、527、530)
■ボクシング
(309、311、314、317、319、323、324、325、326、328、329、330、334、335、403、407 409、410、414、416、419、425、428、503、506、511、512、514、519、524)
■陸上【短距離・ハードル・跳躍・投擲】
(304、305、306、307、308、310、312、313、321、332、333、401、404、405、406、413 415、417、418、421、422、426、427、429、431、432、433、434、501、505、508、509 513、515、516、517、518、520、521、522、523、526、528、529、531、532)
※今週のプログラム時に、種目通知書をお渡しします。
※Jr.プログラムでは、3カ年計画の中で次のようなねらいをもって種目を振り分けて
います。
- 現在実施種目と異なった種目に取り組むことによる身体能力の向上(クロストレーニング)
- 現在の身体能力の特性を把握した上での弱点強化
- その育成プログラム種目への適性を判断する機会
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