2019年8月31日土曜日
Ⅲ期Jr.育成プログラム種目決定通知
○決定通知(数字は受講生番号)
「ホッケー」
1208 1212 1219 1225 1227 1228 1230 1235 1237 1242 1244 1246 1249 1250 1301 1303 1320 1322 1339 1341 1350 1401 1421 1427 1429 1432 1436 1440 1441 1442 1443
「ラグビー」
1203 1239 1251 1302 1305 1307 1310 1318 1327 1328 1330 1333 1334 1335 1337 1338 1343 1344 1346 1352 1402 1404 1410 1411 1412 1413 1420 1422 1424 1425 1433 1437 1438 1439 1445 1446 1447 1449 1450
「レスリング」
1206 1210 1214 1216 1234 1241 1247 1248 1308 1313 1323 1326 1331 1336 1342 1347 1349 1351 1406 1417 1435 1444 1448
「ライフル射撃」
1209 1215 1217 1222 1236 1238 1240 1306 1319 1329 1345 1415 1426
○お知らせ
・8月31日(土)のプログラムの際に、「Ⅲ期Jr.育成プログラム種目決定について(通知)」を配付しています。
・Jr.プログラムでは、専門コーディネーション能力の向上をねらいとして、3年間を見通し、以下の観点から個別に応じた種目を決定しています。
ⅰ)現在の実施種目と異なった競技に取り組むことによる必身体能力の向上(クロスト
レーニング)
ⅱ)現在の運動能力特性を把握した上での弱点強化及び能力伸長
※種目の変更を希望する場合は、本人が変更理由を詳細に記入し、9月11日(水)までに、事務局へ持参またはFAX送信、メール送信(kenko4@f-sponet.or.jp)にて提出してください。
※提出期限を過ぎたものは受け付けません。
なお、変更希望については事務局で協議の上、変更しない場合もあります。
2019年8月28日水曜日
連絡表(8月31日号)
Kids能力開発・育成プログラム連絡表(8月31日号)
■内 容:バレーボールを通したコーディネーション能力の育成
■会 場:アクシオン福岡 サブアリーナ
■時 間:18:00~20:00
■講 師:坂東 恭平 氏(福岡県バレーボール協会)
■持 参 物:室内シューズ、飲料水、タオル
Kids次回連絡(9月7日)
□内 容:器械体操を通したコーディネーション能力の育成
□場 所:福岡大学 第二記念会堂 体操場
Jr.3年へ連絡 トライアウト
■水球 8月31日(土)11:00~ 福岡県立福岡高校
Jr.能力開発・育成プログラム「ボクシング」連絡表(8月31日号)
■内 容:ボクシング競技を通したコーディネーション能力の育成
■会 場:ゴールデンボーイズボクシングクラブ
※駐車スペースが多くございません。駐車の際には近隣の駐車場をご利用ください。くれぐれも路上駐車等のないようにお願いします。
■時 間:18:00~20:00
■講 師:松隈 圭造 氏、廣田 明彦 氏、重松 克昭 氏(福岡県ボクシング連盟)
■持 参 物:タオル、飲料水、室内シューズ、下敷き、筆記用具、なわとび
Jr.能力開発・育成プログラム「柔道」連絡表(8月31日号)
■内 容:柔道を通じたコーディネーション能力の育成
■会 場:アクシオン福岡 多目的アリーナCD
■時 間:18:00~20:00
■講 師:熊谷 和彦 氏、石松 和資 氏、浦 幸輝 氏(福岡県柔道協会)
■持 参 物:筆記用具、下敷き、柔道着、タレントユニフォームTシャツまたは白ワンポイントのTシャツ
Jr.能力開発・育成プログラム「アーチェリー」連絡表(8月31日号)
■内 容:アーチェリー競技を通したコーディネーション能力の育成
■会 場:福岡県立柏陵高等学校(福岡市南区柏原4丁目47-1)
■時 間:18:00~20:00
■講 師:白附 亮 氏、川崎 和磨 氏、義経 絵里 氏(福岡県アーチェリー協会)
■持 参 物:飲料水、タオル、筆記用具、下敷き、雨具
※雨天時は、カッパ等を着てプログラムを行う可能性があります。
Jr.次回連絡(9月7日)
□内 容:①メンタルトレーニング
②フィジカルコンディショニング
③保護者サポートプログラム「食育」
□場 所:①多目的アリーナCD
②多目的アリーナAB
③福岡県立総合プール 会議室
■内 容:バレーボールを通したコーディネーション能力の育成
■会 場:アクシオン福岡 サブアリーナ
■時 間:18:00~20:00
■講 師:坂東 恭平 氏(福岡県バレーボール協会)
■持 参 物:室内シューズ、飲料水、タオル
Kids次回連絡(9月7日)
□内 容:器械体操を通したコーディネーション能力の育成
□場 所:福岡大学 第二記念会堂 体操場
Jr.3年へ連絡 トライアウト
■水球 8月31日(土)11:00~ 福岡県立福岡高校
Jr.能力開発・育成プログラム「ボクシング」連絡表(8月31日号)
■内 容:ボクシング競技を通したコーディネーション能力の育成
■会 場:ゴールデンボーイズボクシングクラブ
※駐車スペースが多くございません。駐車の際には近隣の駐車場をご利用ください。くれぐれも路上駐車等のないようにお願いします。
■時 間:18:00~20:00
■講 師:松隈 圭造 氏、廣田 明彦 氏、重松 克昭 氏(福岡県ボクシング連盟)
■持 参 物:タオル、飲料水、室内シューズ、下敷き、筆記用具、なわとび
Jr.能力開発・育成プログラム「柔道」連絡表(8月31日号)
■内 容:柔道を通じたコーディネーション能力の育成
■会 場:アクシオン福岡 多目的アリーナCD
■時 間:18:00~20:00
■講 師:熊谷 和彦 氏、石松 和資 氏、浦 幸輝 氏(福岡県柔道協会)
■持 参 物:筆記用具、下敷き、柔道着、タレントユニフォームTシャツまたは白ワンポイントのTシャツ
Jr.能力開発・育成プログラム「アーチェリー」連絡表(8月31日号)
■内 容:アーチェリー競技を通したコーディネーション能力の育成
■会 場:福岡県立柏陵高等学校(福岡市南区柏原4丁目47-1)
■時 間:18:00~20:00
■講 師:白附 亮 氏、川崎 和磨 氏、義経 絵里 氏(福岡県アーチェリー協会)
■持 参 物:飲料水、タオル、筆記用具、下敷き、雨具
※雨天時は、カッパ等を着てプログラムを行う可能性があります。
Jr.次回連絡(9月7日)
□内 容:①メンタルトレーニング
②フィジカルコンディショニング
③保護者サポートプログラム「食育」
□場 所:①多目的アリーナCD
②多目的アリーナAB
③福岡県立総合プール 会議室
9期修了生 自転車競技 内野艶和選手 インタビュー
内野選手は、今回の世界選手権で初めて日本代表として出場しました。8月24日(土)アクシオン福岡に結果報告に来てくれたので、インタビューをさせていただきました。
★今回の大会はどうでしたか?
初めての大会だったが、大会前にスイスで1か月合宿を行っていたため、海外の雰囲気にも落ち着いて、大会に臨むことが出来た。
★タレント発掘事業で学んだことは活かされていますか?
はい。活かされています。
★具体的にはどのようなことが活かされていますか?(競技面・生活面)
・知的プログラムでの、メンタル面での知識を学べたこと。
・特に食育プログラムは、ドーピング検査などもあるため、非常に活かされている。
★受講生時代の自分に会えるとしたら、どんなアドバイスをしますか?
・1つの競技だけでなく、広い視野で臨む。
・タレントの各競技には、その競技が自分の専門競技だという気持ちで取り組んでいた。
★今後の目標を教えてください。
・競輪選手を職業とする中で、2024パリオリンピックで金メダルを目指す。
受講生の皆さんは、現在どのような気持ちでプログラムに臨んでいるでしょうか。内野選手のように各競技に対して「自分の専門競技だ」という気持ちで取り組み、将来の競技選択を見据えて広い視野で臨むことはできていますか。
週に1度しかなく、実際の専門競技の練習時間よりもはるかにプログラムの時間は短いかもしれません。しかし、「将来自分の専門競技になるかもしれない」と思い、本気でプログラムを受講することで、意識が向上し、上達レベルも上がるのではないでしょうか。本気で取り組まなければ、競技適性は見えてきません。
講師の先生や事務局スタッフに指導されたことだけをこなしているようでは、トップにはなれないでしょう。修了生を見ていても、世界まで上り詰める選手は、自分の中で明確な目標や意思を持ち毎日を過ごし、感じたことや学びを運動日誌にきちんと書き記しているという共通点があるように思います。
Jr.夏合宿では、「当たり前のレベルを上げる」ということを指導されましたが、実行できているでしょうか。他力本願ではなく、1人1人が意識しなければ集団としての大きな力は発揮されません。皆さんが着ている「FUKUOKA」と書かれたユニフォームには、家族や先生方、皆さんも知らない多くの方々の応援や期待の意味が込められています。その期待と応援に応えるためにも、行動として示していきましょう。
事務局スタッフ 西嶋
2019年8月24日土曜日
特別プログラム(自転車競技)の案内
【主催】福岡県自転車競技連盟
【日時】令和元年9月22日(日)
12:30~14:30 ※12:20集合
【会場】久留米競輪場
【対象】Fukuoka Jr.・Kids・Hopes
【持参物】短パン・手袋(特別購入する必要はありません。)
【申し込み方法】
開催1週間前までに、参加希望日と現在の身長を体験教室メールアドレス【kenko7@f-sponet.or.jp】(担当:村田)へご連絡ください。
また、下記の「自転車競技記録会参加申込書」を当日に提出してください。申込書が必要な方はご連絡ください。当日、現地にてお渡しもできますのでその際は、印鑑をご持参ください。
※参加希望者が多数の場合は、午前・午後に分けて調整をさせていただきますので希望があれば申込みの際にお知らせください。
①競技用自転車及びヘルメットは借りることができます。
②必ず保護者同伴で参加してください。
③競技中の事故による負傷等についての応急処置は主催者が行いますが、その後の処置は参加者の負担となります。
【日時】令和元年9月22日(日)
12:30~14:30 ※12:20集合
【会場】久留米競輪場
【対象】Fukuoka Jr.・Kids・Hopes
【持参物】短パン・手袋(特別購入する必要はありません。)
【申し込み方法】
開催1週間前までに、参加希望日と現在の身長を体験教室メールアドレス【kenko7@f-sponet.or.jp】(担当:村田)へご連絡ください。
また、下記の「自転車競技記録会参加申込書」を当日に提出してください。申込書が必要な方はご連絡ください。当日、現地にてお渡しもできますのでその際は、印鑑をご持参ください。
※参加希望者が多数の場合は、午前・午後に分けて調整をさせていただきますので希望があれば申込みの際にお知らせください。
①競技用自転車及びヘルメットは借りることができます。
②必ず保護者同伴で参加してください。
③競技中の事故による負傷等についての応急処置は主催者が行いますが、その後の処置は参加者の負担となります。
2019年8月22日木曜日
「日誌」Jr編!
8月も下旬に入り、中学生は中総体で上位の大会に進出している人、3年生は部活動を引退した人もいると思います!どちらの立場でも、この大会で一つの区切りがつきます。
これから中学、高校、大学・社会人と先を見る上でも、まず「過去を振り返る」のは大切だと私は考えています。
そこで受講生に有効利用してほしいのが、日誌の「一日の気づき」です!
「1日の気づき」は、その名の通り、その日に気づいたことを書きます。スポーツのことでも良いし、生活面でも構いません。以下の例を見てください。
3つとも、よく見かける例で、皆さんも違いはあれど似たような内容を書いたことがあるのではないでしょうか?
ここから、もう1ステップ踏み込んで書いてみると、
最初の例は「出来事」で、後の例は「得られた結果・意識したこと、改善策」を付け足しました。
これはあくまで1例で正解はありません。しかし、1年後や10年後のあなたが見返したとき、この時のことを鮮明に思い出せるのはどちらでしょうか?
人間は、忘れてしまう生き物です。出来事はすぐに過去のものとして過ぎさってしまいます。日誌は人生の復習にはぴったりの材料です!また、全てのことに意識を向けるのは無理でも、何か1つ心にアンテナを張って、あったことについて「どうして?なぜ?」と考えてみる。それを日誌の「1日の気づき」の欄に書くだけ!
やることはとても簡単でシンプルです。1日1個、気づいたことを書けば1年で365個、タレント発掘事業に小学5年生から受講していれば、5年で1825個。その数の「どうして?なぜ?」を考えたたくさんの自分が、今の自分を力強く応援しています!
Jr.は現在、柔道とボクシング、アーチェリーを行っています!Kidsは競泳が終了し、バレーボールのプログラムが始まりました!夏合宿で学んだことを早速、活かしている受講生もいました。
互いに刺激しあい、競技に熱中していって欲しいと思います!
これから中学、高校、大学・社会人と先を見る上でも、まず「過去を振り返る」のは大切だと私は考えています。
そこで受講生に有効利用してほしいのが、日誌の「一日の気づき」です!
「1日の気づき」は、その名の通り、その日に気づいたことを書きます。スポーツのことでも良いし、生活面でも構いません。以下の例を見てください。
・「大きな声で応援できた。」
・「練習でメリハリがなかった。」
・「水泳で○○m泳げた。」
3つとも、よく見かける例で、皆さんも違いはあれど似たような内容を書いたことがあるのではないでしょうか?
ここから、もう1ステップ踏み込んで書いてみると、
・「大きな声で応援すると、周囲も盛り上がってチームがいい雰囲気になることが分かった。」
・「練習でメリハリがなかった。身体が重く、集中力を欠いてしまったので、睡眠時間を少し伸ばそうと思う。」
・「水泳で力を抜くことを意識すると、○○m泳げた。」
これはあくまで1例で正解はありません。しかし、1年後や10年後のあなたが見返したとき、この時のことを鮮明に思い出せるのはどちらでしょうか?
人間は、忘れてしまう生き物です。出来事はすぐに過去のものとして過ぎさってしまいます。日誌は人生の復習にはぴったりの材料です!また、全てのことに意識を向けるのは無理でも、何か1つ心にアンテナを張って、あったことについて「どうして?なぜ?」と考えてみる。それを日誌の「1日の気づき」の欄に書くだけ!
気づいた人は実はもう取り組んでいたりします。(Jr)
Kidsの受講生も素晴らしい考えを持っています。
やることはとても簡単でシンプルです。1日1個、気づいたことを書けば1年で365個、タレント発掘事業に小学5年生から受講していれば、5年で1825個。その数の「どうして?なぜ?」を考えたたくさんの自分が、今の自分を力強く応援しています!
Jr.は現在、柔道とボクシング、アーチェリーを行っています!Kidsは競泳が終了し、バレーボールのプログラムが始まりました!夏合宿で学んだことを早速、活かしている受講生もいました。
互いに刺激しあい、競技に熱中していって欲しいと思います!
Jr.(Ⅱ期 ボクシングの様子)
Kids(Ⅲ期 競泳の様子)
事務局 村田
2019年8月17日土曜日
連絡表(8月24日号)
Kids連絡表(8月24日号)
■内 容:バレーボールを通したコーディネーション能力の育成
■会 場:福岡県立須恵高等学校
■時 間:18:00~20:00
■講 師:坂東 恭平 氏(福岡県バレーボール協会)
■持 参 物:室内シューズ、飲料水、タオル
Kids次回連絡(8月31日)
□内容:バレーボールを通したコーディネーション能力の育成
□場 所:アクシオン福岡 サブアリーナ
Jr.3年生へ連絡 トライアウト
■野球 8月26日(月) 14:00~ 福岡大学野球場(福岡市西区) ※大学敷地内ではありませんので注意してください。
■ハンドボール 8月26日(月) 18:00~ アクシオン福岡メインアリーナ
Jr.能力開発・育成プログラム「ボクシング」連絡表(8月24日号)
■内容:ボクシング競技を通したコーディネーション能力の育成
■会場:アクシオン福岡 測定室
■時間:18:00~20:00
■講師:事務局スタッフ
■持参物:タオル、飲料水、室内シューズ、下敷き、筆記用具、なわとび
Jr.次回連絡(8月31日)
□内容:ボクシング競技を通したコーディネーション能力の育成
□場 所:ゴールデンボーイズボクシングクラブ
Jr.知的能力開発・育成プログラム「柔道」連絡表(8月24日号)
■内 容:柔道を通じたコーディネーション能力の育成
■会 場:福岡武道館(福岡市中央区大濠1丁目1番1号)
※駐車スペースがない場合は、近隣の駐車場をご利用ください。
■時 間:18:00~20:00
■講 師:熊谷 和彦 氏、石松 和資 氏、浦 幸輝 氏(福岡県柔道協会)
■持 参 物:筆記用具、下敷き、柔道着、タレントユニフォームTシャツまたは白ワンポイントのTシャツ
Jr.次回連絡(8月31日)
□内容:柔道を通したコーディネーション能力の育成
□場 所:アクシオン福岡 多目的アリーナCD
Jr.能力開発・育成プログラム「アーチェリー」連絡表(8月24日号)
■内容:アーチェリー競技を通したコーディネーション能力の育成
■会場:福岡県立柏陵高等学校(福岡市南区柏原4丁目47-1)
■時間:18:00~20:00
■講師:白附 亮 氏、川崎 和磨 氏、義経 絵里 氏(福岡県アーチェリー協会)
■持参物:飲料水、タオル、筆記用具、下敷き
Jr.次回連絡(8月31日)
□内容:アーチェリー競技を通したコーディネーション能力の育成
□場 所:福岡県立柏陵高等学校
■内 容:バレーボールを通したコーディネーション能力の育成
■会 場:福岡県立須恵高等学校
■時 間:18:00~20:00
■講 師:坂東 恭平 氏(福岡県バレーボール協会)
■持 参 物:室内シューズ、飲料水、タオル
Kids次回連絡(8月31日)
□内容:バレーボールを通したコーディネーション能力の育成
□場 所:アクシオン福岡 サブアリーナ
Jr.3年生へ連絡 トライアウト
■野球 8月26日(月) 14:00~ 福岡大学野球場(福岡市西区) ※大学敷地内ではありませんので注意してください。
■ハンドボール 8月26日(月) 18:00~ アクシオン福岡メインアリーナ
Jr.能力開発・育成プログラム「ボクシング」連絡表(8月24日号)
■内容:ボクシング競技を通したコーディネーション能力の育成
■会場:アクシオン福岡 測定室
■時間:18:00~20:00
■講師:事務局スタッフ
■持参物:タオル、飲料水、室内シューズ、下敷き、筆記用具、なわとび
Jr.次回連絡(8月31日)
□内容:ボクシング競技を通したコーディネーション能力の育成
□場 所:ゴールデンボーイズボクシングクラブ
Jr.知的能力開発・育成プログラム「柔道」連絡表(8月24日号)
■内 容:柔道を通じたコーディネーション能力の育成
■会 場:福岡武道館(福岡市中央区大濠1丁目1番1号)
※駐車スペースがない場合は、近隣の駐車場をご利用ください。
■時 間:18:00~20:00
■講 師:熊谷 和彦 氏、石松 和資 氏、浦 幸輝 氏(福岡県柔道協会)
■持 参 物:筆記用具、下敷き、柔道着、タレントユニフォームTシャツまたは白ワンポイントのTシャツ
□内容:柔道を通したコーディネーション能力の育成
□場 所:アクシオン福岡 多目的アリーナCD
Jr.能力開発・育成プログラム「アーチェリー」連絡表(8月24日号)
■内容:アーチェリー競技を通したコーディネーション能力の育成
■会場:福岡県立柏陵高等学校(福岡市南区柏原4丁目47-1)
■時間:18:00~20:00
■講師:白附 亮 氏、川崎 和磨 氏、義経 絵里 氏(福岡県アーチェリー協会)
■持参物:飲料水、タオル、筆記用具、下敷き
Jr.次回連絡(8月31日)
□内容:アーチェリー競技を通したコーディネーション能力の育成
□場 所:福岡県立柏陵高等学校
特別プログラム(アーチェリー)の案内
【期日】
令和元年9月1日(日)
*10:00~12:00(9:50集合)
【会場】
福岡県立柏陵高等学校アーチェリー場(福岡市南区柏原4-47-1)
【対象】
Fukuoka Jr.
【申込方法】
8月25日(日)までに、参加希望をメールでご連絡下さい。
【kenko7@f-sponet.or.jp】(村田)
※人数の制限(5名)がありますので、申込多数の場合は事務局で選考いたします。
令和元年9月1日(日)
*10:00~12:00(9:50集合)
【会場】
福岡県立柏陵高等学校アーチェリー場(福岡市南区柏原4-47-1)
【対象】
Fukuoka Jr.
【申込方法】
8月25日(日)までに、参加希望をメールでご連絡下さい。
【kenko7@f-sponet.or.jp】(村田)
※人数の制限(5名)がありますので、申込多数の場合は事務局で選考いたします。
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