Jr.2期育成プログラム種目決定通知
【アーチェリー】
422 423 425 426 432 515 518 520 522 526 527 529 532 615 647
【自転車】
402 407 408 417 421 427 428 431 531 634 644
【ボクシング 】
401 403 412 413 414 424 433 503 507 508 509 510 513 516 521 523 528 612 639 643
【陸上】
409 410 411 416 419 420 429 434 502 506 511 512 514 519 524 525 530 533 534 601 602 605 606 614 617 620 621 622 625 627 628 629 631 632 635 636 638 640 641 642 646
※今週のプログラム時に、種目通知書をお渡しします。
※Jr.プログラムでは、3カ年計画の中で次のようなねらいをもって種目を振り分けています。
〇現在実施種目と異なった種目に取り組むことによる身体能力の向上(クロストレーニング)
〇現在の身体能力の特性を把握した上での弱点強化
〇その育成プログラム種目への適性を判断する機会
2011年7月12日火曜日
2011年7月10日日曜日
第3回自転車競技体験教室
福岡県自転車競技連盟より毎月1回実施されている自転車競技体験教室の第3回目が、7月10日久留米競輪場にて行われ、Jr.3名、Hopes2名の計5名が参加した。
今回参加した受講生の5名の内4名が初めての参加であり、普段は乗ることのない競技用自転車の乗り方に少しとまどっている様子であったが、時間が経つにつれて上手に乗る事ができるようになった。中盤では200メートルのタイムを計測した。終盤では普段走ることのできない急角度のバンクなど競技場内を自由に走り自転車競技を楽しんでいた。また、福岡県記録会(タイムトライアル)も行われており、自転車競技の醍醐味であるスピード感を味わう事ができた。
講師の手島氏、野田氏をはじめ、御協力いただいた県自転車競技連盟に感謝したい。
次回(第4回)は8月7日(日)に行われる予定である。
日時:8月7日(日)
時間:9:30~13:00
場所:久留米競輪場
2011年7月7日木曜日
2011年7月6日水曜日
7月9日の連絡表
Kids身体能力開発・育成プログラム「セーリング」連絡表(7月9日号)
■会 場:福岡市西区小戸ヨットハーバー
■ね ら い:セーリングを通してのバランス能力、上肢・下肢の動きをタイミング良く動かしたりする連結能力などの専門的コーディネーション能力の開発
■講 師:坂口英章氏、三船和馬氏(福岡県セーリング協会)
■流 れ
1 本日の内容の確認
2 セーリングに関する講義
3 セーリング実習(海に出る)
4 諸連絡
★ 持参物は、筆記用具・ノート・タオル・長袖・長ジャージ
■次回連絡(7月16日)
○場所:(小戸ヨットハーバー)
○内容:セーリングを通したコーディネーショントレーニング
Kids身体能力開発・育成プログラム「テニス」連絡表(7月9日号)
■会 場:博多の森テニス場室内コート
■ね ら い:テニスを通して、スピーディーに下肢を操作する連結能力やゲームの中での定位能力などの専門的コーディネーション能力の開発
■講 師:今村克志氏、大鶴芳明氏(福岡県テニス協会)
■流 れ
1 ラケットを使ってのボール操作
2 グランドストローク
・コーチによる手出し
3 ボレー練習
4 諸連絡
■次回連絡(7月16日)
○場所:博多の森テニス場
○内容:テニスを通したコーディネーショントレーニング
Jr共通プログラム「走る」連絡(7月9日号)
■会 場:福岡教育大学 マルチグランド(宗像市赤間文教町1-1)
■時 間:18:00~20:00
■内 容:Jr.共通プログラム「走る」という動作を中心に実習を行います。
■講 師:福岡教育大学 准教授 片平 誠人 氏
■持参物:運動靴 駐車券を忘れずに持ってきてください。
先週欠席された方の駐車券は当日、駐車場入り口で配布いたします。
■次回連絡(7月16日)
【Jr.知的プログラム・保護者プログラム】
○内容:知的プログラム「ロジカルシンキング」 第4研修室
保護者プログラム「スポーツ栄養学」 視聴覚室
○講師:保護者プログラム 村上スポーツ外科クリニック 前田聖子氏
■会 場:福岡市西区小戸ヨットハーバー
■ね ら い:セーリングを通してのバランス能力、上肢・下肢の動きをタイミング良く動かしたりする連結能力などの専門的コーディネーション能力の開発
■講 師:坂口英章氏、三船和馬氏(福岡県セーリング協会)
■流 れ
1 本日の内容の確認
2 セーリングに関する講義
3 セーリング実習(海に出る)
4 諸連絡
★ 持参物は、筆記用具・ノート・タオル・長袖・長ジャージ
■次回連絡(7月16日)
○場所:(小戸ヨットハーバー)
○内容:セーリングを通したコーディネーショントレーニング
Kids身体能力開発・育成プログラム「テニス」連絡表(7月9日号)
■会 場:博多の森テニス場室内コート
■ね ら い:テニスを通して、スピーディーに下肢を操作する連結能力やゲームの中での定位能力などの専門的コーディネーション能力の開発
■講 師:今村克志氏、大鶴芳明氏(福岡県テニス協会)
■流 れ
1 ラケットを使ってのボール操作
2 グランドストローク
・コーチによる手出し
3 ボレー練習
4 諸連絡
■次回連絡(7月16日)
○場所:博多の森テニス場
○内容:テニスを通したコーディネーショントレーニング
Jr共通プログラム「走る」連絡(7月9日号)
■会 場:福岡教育大学 マルチグランド(宗像市赤間文教町1-1)
■時 間:18:00~20:00
■内 容:Jr.共通プログラム「走る」という動作を中心に実習を行います。
■講 師:福岡教育大学 准教授 片平 誠人 氏
■持参物:運動靴 駐車券を忘れずに持ってきてください。
先週欠席された方の駐車券は当日、駐車場入り口で配布いたします。
■次回連絡(7月16日)
【Jr.知的プログラム・保護者プログラム】
○内容:知的プログラム「ロジカルシンキング」 第4研修室
保護者プログラム「スポーツ栄養学」 視聴覚室
○講師:保護者プログラム 村上スポーツ外科クリニック 前田聖子氏
能力開発・育成プログラム活動記録(Jr共通プログラム「投げる」)
7月2日(土)アクシオン福岡サブアリーナにて、三潴高校教諭の西嶋賢児氏から【投げる】をテーマのもと御指導をいただいた。
まず初めに、4種類のボール(バスケットボール、バレーボール、ハンドボール、テニスボール)をどうしたら遠くへ投げる事ができるのか、投げ方にはどのような種類があるのかを問いかけられ、受講生は様々な意見を述べていた。
次に、フォームの確認を行った。投げる時には肩のラインより、肘を上げて体は横向きに、腰を回転しながら、肩・肘・手首・指先の順でボールを切るように投げる事や、ボールを投げない方の手にも意識を置くことを学んだ。
後半は4拍子・3拍子・2拍子とリズムを付けフォーム練習を行った。またボールの回転(バックスピン)について学んだ。2人組になり、男子はバックスピン、女子はボールを押し出さないということを各自意識し、キャッチボールを行った。
最後に西嶋氏の教え子でもある北京オリンピックソフトボール日本代表の藤本選手の話があった。オリンピックを目指す受講生にとってとても良い刺激になった。
プログラムを終え受講生の1人は「専門種目は球技じゃないので最初は全然できなかったけどコツを掴んで最後はうまく投げれるようになった。」と話していた。今回の【投げる】プログラムは休憩中に個人練習を行うなど受講生の積極的な姿勢が見られた。
2011年7月3日日曜日
7月2日の育成プログラム欠席者へ
○Kids5・6年生の欠席者へ
「日本フェンシング協会主催の地域タレント合同研修会」の案内を配布しました。
○Jr.1~3年女子の欠席者へ
「日本自転車競技連盟主催のガールズサマーキャンプ」の案内を配布しました。
※いずれも〆切がございます。お問い合わせなどは、アクシオン福岡 中野へお願いいたします。
「日本フェンシング協会主催の地域タレント合同研修会」の案内を配布しました。
○Jr.1~3年女子の欠席者へ
「日本自転車競技連盟主催のガールズサマーキャンプ」の案内を配布しました。
※いずれも〆切がございます。お問い合わせなどは、アクシオン福岡 中野へお願いいたします。
2011年6月30日木曜日
能力開発・育成プログラム活動記録(Jr.共通プログラム「跳ぶ」)
6月25日(土)アクシオン福岡にて、(医社)佐田整形外科病院フィットネス事業部の清水利之氏から「跳ぶ」のテーマのもと御指導をいただいた。
受講生に運動の中で跳ぶ場面をいくつか挙げさせ、跳ぶ動作に入る前の膝の角度、手の使い方、タイミングなど細かいところまで意識することの重要性を説明していただいた。
まず、その場でリバウンドジャンプを行わせ、膝を曲げずに跳ぶ動作や手を使わずに跳ぶ動作も試し、体をどう使えば高くジャンプできるのかを受講生に考えさせた。また、高く跳ぶスキップや遠くに跳ぶスキップを行い、高く跳んだり、遠くに跳ぶためにどう体を使ったのかを何人かの受講生に質問し、動作直後にアドバイスを行った。膝を上向きに高くしたり、接地の局面で体幹を使うためにはつま先を下に向けないことが大切であることなどを指摘していただいた。
次に腰を落とす動作の基本であるスクワットの練習も行われ、耳、肩、膝が地面に対して垂直に一直線上にあること、背中が曲がらないことをポイントとして挙げられた。
最後に、「いろいろなやり方、構え、タイミングがあるので試すことが大切である。自分の体がどうなっているのかを考え、またそれを言葉に表現できることが体の再現やスキルアップの上で重要である。」と話された。 プログラムを終え、受講生の1人は、「自分の競技と直結するものがあったのでとても参考になった。運動日誌で毎日の練習の中で意識することを書いているが、細かいところまで意識できるようになりたい。」と話していた。
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