■日 時:6月5日(土)20:00~
■会 場:アクシオン福岡(第3・4研修室)
■内 容:集合・召集等についての説明及び諸注意を行います。
2010年6月4日金曜日
2010年6月2日水曜日
6月5日連絡表
Kids知的能力開発・育成プログラム連絡表(6月5日号)
■会 場:アクシオン福岡(第3・4研修室)
■ね ら い:自分の考えや感情を相手に正確に伝え、理解してもらう経験を通し、コミュニケーションスキルを高める。
■流 れ
1 アイスブレイキング
2 問答ゲームⅠ「~は好き? どうして?」
3 問答ゲームⅡ「答えを指定して」
4 ふりかえり
5 スタビリティートレーニング
6 ストレッチ体操
■6年生保護者サポートプログラム(於:プール会議室 19時~)
※6年生保護者懇談会を行います。受講生を取り巻く環境や子育てに関する願いや悩みを交流していく予定です。
■次回連絡(6月12日)
○場所:福岡大学 第2記念会堂
○内容:器械体操を通したコーディネーショントレーニング
Jr.身体能力開発・育成プログラム「レスリング」連絡表(6月5日号)
■会 場:アクシオン福岡(多目的アリーナ)
■ね ら い:レスリングを通して、反応能力やバランス能力を中心とした専門的コーディネーション能力の向上を図る。
■講 師:仲野健二氏、中野智之氏(福岡県レスリング協会)
■流 れ
1 ウォームアップ
2 寝技(ネルソン、固め技、ローリング、腕取り固め)
3 タックル練習
4 防御(タックル切り、二人から、がぶり)
5 ミニスパーリング(適性評価)
6 ストレッチ及びトレーニング法
★ 残り2回のプログラムとなりました。この2回で適性評価をしていただきます。これまで習った動きや技術をみてもらいます。
★ 挨拶から返事まで、意識を持って二時間のプログラムを有効に取り組んでいきましょう。見学者も無駄な時間にしないように、見る、聞くなどできることを取り組みましょう。
■次回連絡(6月12日)
○場所:アクシオン福岡(福岡大学 ビクトリーホール)
○内容:プログラム内での適性評価
Jr.能力開発・育成プログラム「アーチェリー」連絡(6月5日号)
■会 場:福岡県立柏陵高等学校
■ね ら い:アーチェリーを通して、バランス感覚を中心とした専門的なコーディネーション能力の向上を図る。
■講 師:千代丸雄晴氏、大隈徹哉氏(福岡県アーチェリー協会)
■流 れ
1 ウォームアップ
2 10mシューティング
3 個人戦
4 クールダウン
★ 前回は、個人で点数取りをしました。今回は、1対1の対戦を繰り返す個人戦を実施します。互いに勝負する緊張感の中、平常心でシューティングできるかがポイントになります。もう一度、正しいフォームの確認を復習しておきましょう。
■次回連絡(6月12日)
○場所:福岡県立柏陵高等学校
○内容:団体戦
Jr.能力開発・育成プログラム連絡(6月5日)
■内 容:水球
■ね ら い:スムーズなゲーム展開のためのスキルアップ
■講 師:西山力氏、西山進氏(福岡県水泳連盟水球委員会)
■持 参 物:水着、スイミングキャップ、バスタオル
■流 れ
1 ウォームアップ
(ダッシュ、方向変換、巻き足、フローティング、ドリブル)
2 シュート練習
(水球のルールに則ってワンハンドキャッチ、巻き足を使って床に足がつかない状態からシュート)
3 ミニゲーム
(スムーズなゲーム展開を行う声の掛け合い、パスをもらう前の周辺視野の拡大)
★ 毎回、泳力確保のために行うトレーニングのおかげで、前回の50mタイムトライアルでは、1回目の測定から11秒も時間を短縮する生徒が出るなど、たいへん効果がみられました。しかし、ゲームの中では、あまり声が出ず、泳力のある選手に食らいついてのディフェンスや気合いの入った攻撃も見られず、残念でした。残り2回です。ここはスポーツ塾ではありません。講師の先生方も普段指導する高校生の大会直前であっても、この事業に協力してくれています。自分の能力を高めることにもっとどん欲に真剣に取り組むことが必要だと思います。
■次回連絡(6月12日)
○場 所:福岡県立総合プール
○内 容:水球を通したコーディネーション能力の向上と泳力の獲得
■会 場:アクシオン福岡(第3・4研修室)
■ね ら い:自分の考えや感情を相手に正確に伝え、理解してもらう経験を通し、コミュニケーションスキルを高める。
■流 れ
1 アイスブレイキング
2 問答ゲームⅠ「~は好き? どうして?」
3 問答ゲームⅡ「答えを指定して」
4 ふりかえり
5 スタビリティートレーニング
6 ストレッチ体操
■6年生保護者サポートプログラム(於:プール会議室 19時~)
※6年生保護者懇談会を行います。受講生を取り巻く環境や子育てに関する願いや悩みを交流していく予定です。
■次回連絡(6月12日)
○場所:福岡大学 第2記念会堂
○内容:器械体操を通したコーディネーショントレーニング
Jr.身体能力開発・育成プログラム「レスリング」連絡表(6月5日号)
■会 場:アクシオン福岡(多目的アリーナ)
■ね ら い:レスリングを通して、反応能力やバランス能力を中心とした専門的コーディネーション能力の向上を図る。
■講 師:仲野健二氏、中野智之氏(福岡県レスリング協会)
■流 れ
1 ウォームアップ
2 寝技(ネルソン、固め技、ローリング、腕取り固め)
3 タックル練習
4 防御(タックル切り、二人から、がぶり)
5 ミニスパーリング(適性評価)
6 ストレッチ及びトレーニング法
★ 残り2回のプログラムとなりました。この2回で適性評価をしていただきます。これまで習った動きや技術をみてもらいます。
★ 挨拶から返事まで、意識を持って二時間のプログラムを有効に取り組んでいきましょう。見学者も無駄な時間にしないように、見る、聞くなどできることを取り組みましょう。
■次回連絡(6月12日)
○場所:アクシオン福岡(福岡大学 ビクトリーホール)
○内容:プログラム内での適性評価
Jr.能力開発・育成プログラム「アーチェリー」連絡(6月5日号)
■会 場:福岡県立柏陵高等学校
■ね ら い:アーチェリーを通して、バランス感覚を中心とした専門的なコーディネーション能力の向上を図る。
■講 師:千代丸雄晴氏、大隈徹哉氏(福岡県アーチェリー協会)
■流 れ
1 ウォームアップ
2 10mシューティング
3 個人戦
4 クールダウン
★ 前回は、個人で点数取りをしました。今回は、1対1の対戦を繰り返す個人戦を実施します。互いに勝負する緊張感の中、平常心でシューティングできるかがポイントになります。もう一度、正しいフォームの確認を復習しておきましょう。
■次回連絡(6月12日)
○場所:福岡県立柏陵高等学校
○内容:団体戦
Jr.能力開発・育成プログラム連絡(6月5日)
■内 容:水球
■ね ら い:スムーズなゲーム展開のためのスキルアップ
■講 師:西山力氏、西山進氏(福岡県水泳連盟水球委員会)
■持 参 物:水着、スイミングキャップ、バスタオル
■流 れ
1 ウォームアップ
(ダッシュ、方向変換、巻き足、フローティング、ドリブル)
2 シュート練習
(水球のルールに則ってワンハンドキャッチ、巻き足を使って床に足がつかない状態からシュート)
3 ミニゲーム
(スムーズなゲーム展開を行う声の掛け合い、パスをもらう前の周辺視野の拡大)
★ 毎回、泳力確保のために行うトレーニングのおかげで、前回の50mタイムトライアルでは、1回目の測定から11秒も時間を短縮する生徒が出るなど、たいへん効果がみられました。しかし、ゲームの中では、あまり声が出ず、泳力のある選手に食らいついてのディフェンスや気合いの入った攻撃も見られず、残念でした。残り2回です。ここはスポーツ塾ではありません。講師の先生方も普段指導する高校生の大会直前であっても、この事業に協力してくれています。自分の能力を高めることにもっとどん欲に真剣に取り組むことが必要だと思います。
■次回連絡(6月12日)
○場 所:福岡県立総合プール
○内 容:水球を通したコーディネーション能力の向上と泳力の獲得
第2回自転車競技体験教室の案内
6月6日(日)に、県自転車競技連盟主催の第2回自転車競技体験教室が久留米競輪場にて行われます(9:30~13:00)。現段階で定員に余裕がありますので、中学生のFukuoka Jr.・Hopesのみなさんで興味関心がある人は御応募ください。参加申込書が必要な方は、中野まで御連絡ください。〆切:6月4日(金)
第2回自転車競技体験教室の案内
6月6日(日)に、県自転車競技連盟主催の第2回自転車競技体験教室が久留米競輪場にて行われます(9:30~13:00)。現段階で定員に余裕がありますので、中学生のFukuoka Jr.・Hopesのみなさんで興味関心がある人は御応募ください。参加申込書が必要な方は、中野まで御連絡ください。〆切:6月4日(金)
第1回セーリング合宿
5月29、30日の2日間、福岡県セーリング連盟主催の第1回セーリング体験合宿が実施された。福岡県タレント発掘事業受講生を対象とした本合宿は、今年度、3回実施される。会場は、福岡市西区の小戸ヨットハーバー、Kids7名Jr.2名の9名が参加した。
天候は2日間とも晴れ、風、波がやや強く、ヨットが転覆する場面が何度か見られた。
県セーリング連盟の三船氏、坂口氏をはじめ、多くの学生指導者のサポートのもと、2日間を通して受講生たちはコツをつかみ、一人でヨットをうまく操ることができていた。
坂口氏は、「受講生たちは感覚が良くのみ込みが早い、今後の合宿にも期待したい」と高い評価をいただいた。三船氏からは、閉会行事で「セーリングは自然を相手にするスポーツなので考えてヨットを動かしていかなければ難しい。他のスポーツをやるにせよ、自ら考え行動できる選手に育って欲しい」とメッセージを伝え、2日間の合宿は終了した。
天候は2日間とも晴れ、風、波がやや強く、ヨットが転覆する場面が何度か見られた。
県セーリング連盟の三船氏、坂口氏をはじめ、多くの学生指導者のサポートのもと、2日間を通して受講生たちはコツをつかみ、一人でヨットをうまく操ることができていた。
坂口氏は、「受講生たちは感覚が良くのみ込みが早い、今後の合宿にも期待したい」と高い評価をいただいた。三船氏からは、閉会行事で「セーリングは自然を相手にするスポーツなので考えてヨットを動かしていかなければ難しい。他のスポーツをやるにせよ、自ら考え行動できる選手に育って欲しい」とメッセージを伝え、2日間の合宿は終了した。
第6回レスリングプログラムより
2010年6月1日火曜日
自転車体験教室だより
5月30日(日)、久留米競輪場にて中学生を対象とした県自転車競技連盟主催の自転車競技記録会が行われ、Jr.2名とHopes1名の合計3名が参加した。
今回参加した3名は、競技用自転車に乗るのが初めてであり、初めのうちは前傾姿勢のまま前へ進むのに苦労している様子が伺えた。しかし、場内を何周も回ってるうちに段々と要領をつかみ、軽快なリズムでスピードを上げることができていた。
記録会では1本目が400m、2本目は1kmのタイムを計測した。3名ともスタートした瞬間から全力でペダルをこぎ続け、ゴール目指して駆け抜けていった。急斜のカーブを曲がる時はバランスを崩さないよう少し慎重になりながらも、一定のスピードを保ったまま進むことができていた。ゴール後は肩で息をするほどの疲労が見られたが全員がとても満足した表情を浮かべていた。同記録会を開催してくださった福岡県自転車競技連盟の手島氏、富田氏をはじめ、祐誠高等学校自転車競技部の生徒のサポートのもと貴重な体験を行うことができ、とても充実した時間を過ごすことができた。
今回参加した3名は、競技用自転車に乗るのが初めてであり、初めのうちは前傾姿勢のまま前へ進むのに苦労している様子が伺えた。しかし、場内を何周も回ってるうちに段々と要領をつかみ、軽快なリズムでスピードを上げることができていた。
記録会では1本目が400m、2本目は1kmのタイムを計測した。3名ともスタートした瞬間から全力でペダルをこぎ続け、ゴール目指して駆け抜けていった。急斜のカーブを曲がる時はバランスを崩さないよう少し慎重になりながらも、一定のスピードを保ったまま進むことができていた。ゴール後は肩で息をするほどの疲労が見られたが全員がとても満足した表情を浮かべていた。同記録会を開催してくださった福岡県自転車競技連盟の手島氏、富田氏をはじめ、祐誠高等学校自転車競技部の生徒のサポートのもと貴重な体験を行うことができ、とても充実した時間を過ごすことができた。
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